【明日から使える知識が身に付く】行政書士が日本人採用と外国人採用の違いを”やさしく”解説のバナー

このような方におすすめです!

  • これから外国人採用を始めたい
  • 人材不足を解決したい
  • 外国人材への漠然とした不安がある方
  • 外国人材についての情報収集

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  • タイトル:【明日から使える知識が身に付く】行政書士が日本人採用と外国人採用の違いを”やさしく”解説
  • 内容:外国人採用と日本人採用の違いについて触れ、大事なポイントに絞って分かりやすく解説します。最新のニュースや日本の労働人口減少の動向なども含めながら解説します。
  • 登壇者:つなぐわ国際法務行政書士法人 冨田勇二(代表行政書士)

視聴方法

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  • 視聴は無料です。

登壇者

冨田行政書士の顔写真

つなぐわ国際法務行政書士法人 冨田勇二(代表行政書士)

2005年立命館大学法学部 卒業、2010年法科大学院 卒業(法務博士号修得)。2012年行政書士試験 合格。2012年 行政書士として独立開業し、代表として就任。入国管理局申請取次行政書士として登録する。民亊法務(相続・遺言・契約書作成)だけでなく、中国人、ベトナム人やネパール人を中心とした外国人のビザ申請(在留資格変更許可申請・在留期間更新許可申請、在留資格認定証明書交付申請)などを行う。2014年 外国人技能実習生の協同組合(監理団体)設立手続のサポートをして、顧問に就任。その後、関西圏において約10組合の監理団体設立・運営に携わり、現在も各監理団体の顧問、外部監査人、入国後の法的保護講習講師などを行っている。2016年 つなぐわ国際株式会社設立(通訳・翻訳事業、特定技能外国人の登録支援事業)し、代表取締役に就任。2018年 法務省告示校として日本語学校「南大阪国際語学学校」を創業共同経営者として開校し、ベトナム、ネパール、インドネシア、フィリピン、ミャンマーなどの国から留学生を受け入れて、日本語学校の運営・経営を行う。2019年 ネパール送出機関の日本法人であるWORLD FAVOUR OVERSEAS JAPAN株式会社設立、代表取締役に就任。2020年 一般社団法人VTS JAPAN(国際ベトナム語能力試験実施団体/代表理事:大阪大学名誉教授冨田健次)を設立し、理事に就任。
現在に至る。

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